入院中、外出許可が出たが、不安...腰や膝が痛くて移動が困難...ずっと寝たきり生活、旅行したい...
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外出をあきらめないで!!
日本全国の移動はもちろん、海外旅行も行けちゃうんです。陸・海・空、色んな所からどこへでも

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5月16日 本日海外からの飛行機搬送のお問合せをいただきました。アメリカなどでは病院に受診に来たからと言って必ず診てもらえるとは限りません。海外で邦人の死亡が約500人/年、そのうち70%程度を脳疾患、心疾患が占めます。民間救急東海では、海外に行く際には渡航用英文カルテや自己記入式英文カルテの持参を勧めております。持病のある方、健康に心配のある方などは特に持参されると専門の病院・医師に早く診てもらえるケースが多いようです。何のアレルギーがあるかというだけでも違うようです。国際英語・医療英語堪能な医師もご紹介出来ます。

5月15日 カリフォルニア州で旅行中、骨折した患者様をセントレア国際空港までお迎えに行きました。日本までのフライトは11時間。よく耐えて来られました。同じツアー客の皆様も親切に接していただいたようで、無事帰国出来て何よりです。

4月7日 三重大学医学部附属病院 ➡ 埼玉県内の病院まで搬送しました。多くのスタッフに見送られて出発し、7~8時間かけて到着。だんだんと重症化してきた患者さんの搬送が増え、簡単な仕事ではないなと実感する日々です。病院の社
会福祉士さんなどワーカーさんとのコミュニケーションがいかに重要か、それにより搬送内容がさらに向上し、安心につながるかを感じております。

3月末日 日本中あちこち搬送専門の看護師として行きました。1日に富士山を3回見ることも。また、国際線にご到着の外国人の医師・看護師・日本人の患者さんを搬送したり。関東地方、北陸地方に行くことが多かったように思います。四日市市にいたりいなかったり。お電話をせっかく頂戴しても新幹線の中、飛行機の中、救急車の中で患者さんの対応中などで一度で出られないこともありました。時間を少しおいてから再度かけて下さるとありがたいです。当方も電話に出られる体制になりましたらこちらからもお電話致します。ご理解頂ければ幸いです。

2月20日 飛行機(国内線・国際線)を利用しての搬送の問合せをいただきます。中には「すぐに来て欲しい」、「現地をもうすぐ出発します」という問合せもありますが困難な場合もあります。出発・到着ロビーまでの搬送はあまり問題はありません。しかし、制限区域内立ち入りの必要な場合(救急車の飛行機への横付け)、飛行機の中に入り、出発・到着いずれも機内のベッド⇔ストレッチャー移動はもちろん可能ですが、航空会社との連絡、書類等の作成時間や医療用酸素ボンベ(機内は機内用の酸素ボンベを使用するため)等の準備が必要です。早めにお知らせいただきましたら対応しやすいです。

1月18日 民間救急東京さんのお仕事で石川県内の病院➡東京都内の病院まで搬送専門の看護師として同乗しました。02:00頃に搬送元病院をご家族2名と共に出発し、静かな大雪の道中。ご家族は眠たそう。無事到着し、今後の闘病生活に意欲的な話をされながら退室してきました。

12月31日~1月2日 年末年始をご自宅でお過ごしになりたい方の病院⇔ご自宅の搬送と自宅での看護師付添を3日間させていただきました。人工呼吸器装着、頻回の吸引などが必要な方ですが、ご自宅はやはり格別良いようです。

12月27日 鈴鹿回生病院 ➡ 愛知県済生会リハビリテーション病院まで搬送しました。交通事故後の患者さんでした。ふだんから車酔いをするらしく、心配だったそうですが、道中楽しいお話をしながら酔うことなく無事転院されました。やる気のある患者さんで、リハビリは今日から早速始まるそうです。

12月7日~9日 飛行機、新幹線のいずれも適さない患者様の救急車での九州:大分県までの長距離搬送をしました。片道850㌔。搬送元病院を21:00出発し、翌日10:30頃に搬送先の病院に到着しました。途中で亡くなられるかもしれない覚悟をした、かなり重症の患者様でした。病院の地域連携室のワーカー、医師、看護師長等と何度も行程やもしもの時の対処などについて話し合いました。しかし、故郷に近づくにつれ、お分かりになるのでしょうか。目に輝きが出てくる様子を見ました。無事、悪化することなく搬送を終了することが出来ました。
 
12月6日 民間救急東京さんの仕事で東京都内の病院 ➡ 静岡県内の病院まで看護師として同乗しました。若い末期のがんで非常に痛みの強い患者様でした。点滴ポンプや痛み止めの入ったシリンジをコントロールしながらの搬送でした。急に悪化したらしく、離れて暮らしている妹さんは何も気づいてやれず、悔やんでいらっしゃいました。しかし妹さんが毎日通える距離のがんセンターまで今日、同乗されてきたことは勇気や責任、愛情のある行為であると話していました。どの搬送にしても、なかなか誰が中距離以上の救急車に同乗しての付添をするのか決定するのは家族や親戚の中でも話合いになることはめずらしくありません。妹さんは、痛みにぐっと耐えておられる兄の付添をされ、頑張られたと思います。

12月5日 民間救急東京さんの仕事で搬送専門の看護師として豊橋市内の病院 ➡ 東京都内の病院まで搬送しました。

10月31日 民間救急東海では、必ず消防本部で訓練を受けた2名体制以上で搬送致します。うち1名は必ず搬送を専門とした看護師です。看護師は無料で民間の救急車に同乗致します。看護師を探していただく必要はございません。医療行為の有無に関わらず必ず同乗しております。また英語での対応も致します。遠方への看護師付添も致します。英語対応が必要な医師の手配も可能です(要予約)。まずは気楽にご相談下さい。

10月24日 三重大学医学部附属病院 ➡ 総合病院 岡山協立病院まで搬送しました。下記の患者さんと同様、突然の交通事故後の患者さんでした。最近、遠方での出張や旅行等の最中に交通事故で受傷し、家族の待つ地元の病院へと転院するケースが多いです。 

10月20日 菰野厚生病院 ➡ 名古屋市立大学病院 まで搬送しました。予期せぬ交通事故後の患者さんの搬送でした。

10月2日、3日で呼吸器、吸引などの必要な患者さんと明石大橋、有馬温泉へ旅行の付添に行ってきました。

9月20日 三重大学医学部附属病院➡大阪府立急性期総合医療センターまで搬送しました。今回も台風で強い風雨に耐えながら民間救急運転手は運転に、搬送専門の看護師は患者様と奥様とゆったりした雰囲気で看護に専念しながら搬送先へと向かいました。帰り道、偶然、大雨でベタベタになった姿で最近東京で看護師としてご一緒した、民間救急東京さんの紹介であずま民間救急の救急救命士さん2人に偶然お会いしました。びしょ濡れになりながら、みんな頑張っている姿を拝見しました。世の中は狭いものです。

9月15日 三重大学医学部附属病院の救急車の駐車場の警備員さんたちはいつも親切で気持ちよく接して下さいます。また、医療相談室のスタッフ、救急救命・総合集中治療センターのスタッフも丁寧で親切です。今から重症でありながら長距離搬送をする者にとって民間救急車に乗り姿が見えなくなるまで手を振って見送って下さることもあります。忙しい時間だろうに、その姿に気合の入る出発をさせてくれます。

8月22日・23日 台風の暴風大雨の中、茨城県鹿嶋市にある病院から三重県立志摩病院まで民間救急車で患者搬送しました。22日は一時的に前も見えない大降りで、視界が悪く、慎重にお迎えに行きました。翌23日夜中0:15に搬送先の病院へお迎え、11時間かけて三重県まで無事搬送を終えることが出来ました。地元で待つご家族は弊社があの台風の中、本当にたどり着いているのか心配していただていました。鹿嶋市についてすぐに病院を訪問しました。患者・家族様にお会いし、状態など確認し、仮眠を取り時間通りにお迎えに行きました。夜中というのに医師・看護師が見送って下さる中、病院を後にしました。非常に長距離搬送でご家族様もお疲れだったでしょうが、ご本人様も何とか長距離に耐え、無事救急入り口にて搬送を終了しました。2日間で1200㌔近い距離でした。

8月24日 タイ・バンコクにあるサミティベート病院よりセントレア国際空港での患者搬送の案件のお話しをいただきましたが、あいにくの台風で予定が合わず次回から連携が出来そうです。

8月11日 セントレア国際空港で、ベトナム・ホーチミンシティからの患者さん(胸部大動脈瘤乖離、無気肺)、姉弟、医師、看護師をお引受し、ご家族の待つ地元の病院へ搬送しました。国際線デビューです。滑走路に降りてくるベトナムエアラインの飛行機。民間救急車の待つ場所へと近づいて来ます。準備確認、いよいよ機内にお迎えにまいります。いきなり英語の世界でした! 大変大柄な患者さんに点滴4本、酸素ボンベ・・・という重量。機内から外へ患者さんを出すことは毎回勝手が違い、非常に難しい技術だといつも感じます。ベトナム人医師のテキパキとした指示に従い、こちらは搬送のプロフェッショナルとしての技術を駆使し、安全にストレッチャーまでたどり着き病院まで搬送。車内では長旅にも関わらず、会話もはずみました。今日は日本では初めての〝山の日”だそうだね・・・と。先生よく知っているなぁ。

8月11~13日 お盆は病院からしばし離れて、ご自宅でゆっくりお過ごしになりたいご家族の自宅にて、看護師がご希望の時間、一緒に過ごさせていただいております。

8月9日 いなべ総合病院から名古屋医療センターまで搬送しました。最近は病棟から継続して酸素を使用する患者さんが多いです。常時民間救急車の中に必要量を完備しております。看護師が常に見守ります。

8月6日・7日 三重県四日市市主催の大四日市祭り。民間救急車と共に、2日間民間救護ブースにて3人体制(内、英語対応可能な看護師1名を含む)で救護ボランティアとして参加しました。1名は119救急車に引継ぎました。大体の方が転んでケガをした、くつズレが多かったです。昨年度のように熱中症で搬送された人は激減したようです。良かった。

7月28日 民間救急東京&北海道介護救急サービス民間救急事業部さんの紹介で、北海道介護救急サービス民間救急事業部のプロフェショナルと共に、北海道⇒九州まで飛行機搬送をしました。夏休みで観光客も多い中、飛行機を羽田空港で乗り継ぎ、無事下関市内の病院へ搬送しました。新千歳空港⇒羽田空港、羽田空港⇒福岡空港までANAを利用しました。空港により特色・特徴があり、全行程の手配の難しさを学びつつ、より安全に・快適に搬送できる良い機会となりました。飛行機搬送・飛行機内の看護もこれから益々工夫していきたいと考えた搬送でした。

7月24日 民間救急東京さんと北海道介護救急サービスさんからの紹介・依頼で、来週早々、セントレアー新千歳空港ー室蘭市ー羽田空港ー福岡空港ー民間救急車で病院へ搬送に伴う航空機内看護を担当させてもらうことになりました。北海道ー九州ー名古屋を前泊し、1日で移動します。大移動!急性期の脳疾患の意識不明の患者さまです。飛行機の JAL⇄ANA 乗り継ぎをします。この様な複雑な搬送は初めてです。当社の看護師2人は航空機内看護に専念します。長距離搬送過ぎて覚悟しています。

7月21日 四日市市から8月6日、7日の大四日市祭りの民間救護のボランティアの依頼を受けました。市役所の近くに終日2日間待機と救護 します。テントや机、椅子を準備してもらい 三重県に唯一稼働している民間救急車(患者輸送車)を待機してます。

7月19日 民間救急東海では、英語での予約受付、救急車、新幹線、飛行機での付添、同乗が可能です。
疾患を持った患者様の海外搬送や旅行などにも疾患の内容や程度によりますが付添出来ます。海外専門の医師も手配可能です。

7月18日 民間救急東海では、弊社の救急車を利用していただく際には、必ず搬送に精通した看護師が同乗しておりますので、看護師料金を無料にしております。患者様の状態の重症度に関係なく同乗しておりますので、家族だけでは不安な時など、看護師付添料を気にせずご利用いただけます。
また、ご自宅への搬送はスタッフを増やし、安全に心がけております。ご相談に応じます。

7月9日 民間救急と精神疾患について。
最近、切羽詰まった精神疾患(統合失調症、うつ病、様々な恐怖症)を抱えながらの患者さんのご家族からの相談が増えてきています。ご家族の苦労は大抵限界に達している場合が多いです。受診も困難、入院に至らず、苦しみながら年月が過ぎた頃には病状が進んでしまっているケースが多いです。まずは、精神疾患患者さんの搬送経験の多いスタッフにご相談下さい。
059-358-5023へ!

7月8日 市立四日市病院から名古屋大学医学部附属病院まで搬送しました。

7月7日 民間救急東京さんの紹介で株式会社 北海道介護救急サービス さんと一緒に仕事をしました。三重大学医学部附属病院から治験目的で札幌医科大学病院へ飛行機を利用した搬送をしました。セントレア(中部空港)制限区域内立入をし、ストレッチャーでJAL機内へ搬送。医師2名も同乗し、機内のストレッチャーへ。ねたまま、点滴、モニター 、吸引、酸素吸入をしながら北海道へ無事出発。元気になり半年くらいで帰って来られることを願い、飛び立って行かれました。

6月27日 奈良県内の病院から藤田保健衛生大学 七栗記念病院まで搬送しました。体温調節が上手く出来ない患者さんでしたが、ご家族が丁寧にうちわで風をそよそ よと送っておられ、バイタルサインに変動無く、無事搬送終了しました。

6月24日 県立志摩病院から兵庫県立尼崎総合医療センターへ転院搬送しました。
前が見えないくらいの大雨でしたが、安全に注意しながら無事搬送終了。 400㌔を超える搬送でした。
明後日は奈良県内病院から三重県内病院へ転院搬送しま す。

6月21日 県内厚生病院から大阪労災病院 CCU へ民間救急車で搬送しました。心筋梗塞の患者さんで医師も同乗し、モニター、点滴、万一に備えての医薬品など持参。調子を崩すことなく、無事搬送終了。ご家族からは、思ったより早く着いた感じがすると。この言葉に励まされます。
暑い一日でした。民間救急東京さんと連絡を取ったところ、東京も暑かったそうです。長距離を移動する時は水分補給をこまめに! 搬送前カンファレンスで胃瘻を中止するのではなく、持続点滴に変更をしていただくこともあります。

6月14日 三重県内医療センターから長崎県内の病院へ転院搬送しました。JR名古屋駅まで民間救急東海の民間救急車で搬送。JR名古屋駅ーJR博多駅まで新幹線を利用。JR博多駅から 九州、福岡市にある 全民救の 飯倉タクシー株式会社 さんの民間救急車で無事搬送先の病院へ到着。片道1000㌔に及ぶ長距離搬送でした。呼吸器、医療用酸素ボンベ、吸引、点滴をしながら、また急変時に備えた機器を持参。搬送前にはご家族、医師、看護師、臨床工学技士とリハーサルやカンファレンスを重ね、安全に留意しました。
JR名古屋駅の駅員さん、車掌さん、飯倉タクシーの運転手・看護師さんも親切に接していただきました。

5月20日 三重県内病院からJR名古屋ーJR東京駅間を新幹線利用で呼吸器の必要な患者様とご家族の、スカイツリーを中心とした旅行に付添しました。JR東京駅からは、民間救急東京さんの紹介で アズマ AZUMA民間救急さんに患者様の身体に応じた車両で2日間お世話になりました。救急救命士さん2人が来てくれ、安心でした。

5月10日 民間救急東京さんの救急車で東京都内の病院からストレッチャーでJR東京駅へ搬送。新幹線の多目的室で落ち着いて過ごし、広島県内の病院まで付添い、搬送しました。民間救急東京さんとの連携で、新幹線での移動や長距離搬送の経験数が増加しました。安心してお任せ下さい。

5月2日 こころの病(精神疾患)のある方、認知症の方の民間救急車による長距離搬送に関する問合せが増えています。危険を承知で家族だけで何とかしようとせず、精神疾患患者の看護に精通した看護師に、まずは相談下さい。

4月16日 日本旅行医学会の認定ナースです。福岡の「空飛ぶドクター」、カノヤ・トラベルメディカ専任医師の坂本ドクターに何度目かの学会での再会! 民間救急業務として海外への搬送、移動、医療行為の必要な方の海外旅行の看護師付添時などの相談にのってもらっています。

4月18日 鈴鹿市内の病院から藤田保健衛生大学 七栗記念病院まで、搬送しました。

4月15日 民間救急東京さんの救急車で看護師として、岡崎市市内の病院から東京都内の病院へ搬送しました。


10月17日 定期的に契約している患者等搬送事業者と、当社の救急車の主にストレッチャーの操作技術訓練しました。

11月6日 精神疾患のある患者様の搬送を、自殺企図があったため、警察署の協力を得て救急入院出来ました。精神疾患のある患者様、ご家族の方、気軽に相談して下さい。

11月14日 午前中、病院から退院の患者さまのお電話をいただき、搬送してきました。
当日のご依頼でも、車両が空いていましたらお引き受けできます。
お電話でお問い合わせ下さい。

11月22日
東京の九段坂病院の引越、お手伝いに搬送専門看護師3名、参加させていただきました。新病院はまるでホテルのようでした。

12月1日 東京都内の大学病院から三重県内の総合病院まで、救急車と新幹線を利用して搬送させていただきました。

※業務拡大のため、普通二種免許保持者募集中。四日市市消防本部主催の患者等搬送乗務員適任者講習、弊社の救急車の取扱いなど技術の指導も致します。お電話下さい。担当 湯前、鬼頭

民間救急東海って何?

一言でいうと、必ず看護師が付き添う搬送サービス

民間救急車・新幹線・飛行機・船・ヘリコプター

  • ・・・搬送に精通した看護師又は、救急救命士
  • ・・・運転手(民間救急車両運転手)
  • ・・・利用者(主に患者、障がい者、要介護者等)
  • 看護師同伴・同乗
  • 医療搬送サービス
  • 民間救急東海

民間救急による搬送サービス

体が不自由でも大丈夫!寝ながらにしてドアトゥドア

  • 【カンファレンス】ご家族/近親者、主治医(医療)ソーシャルワーカー、搬送に精通した看護師の四者で綿密な打合せ※状況によってカンファレンスを行わない場合もあります
  • 【事前準備】各機関へ手続き・手配、ご利用者様の経過観察
  • ご準備が整いましたら後はお部屋で待つだけ!安心してお待ちください!

帰郷やご家族宅へ

  • お家 お家の「部屋まで」お向かえにあがります
  • 民間救急車 ストレッチャーで民間救急車に移動※車両には、必ず2名が同乗
  • 新幹線 新幹線の多目的室(ベッド完備、トイレ隣接の部屋)に看護師同乗のもと、移動
  • 地元 ご家族の待つ家へ

病院からご旅行へ

  • 病院 病室までお向かえにあがります
  • 民間救急車 ストレッチャーで民間救急車に移動※車両には、必ず2名が同乗
  • 飛行機 飛行機で目的地へ。空港では飛行機の間近で救急車が待機しているので安心です
  • 冠婚葬祭 ご旅行先のイベントでも安心。看護婦が付き添いますので安心して楽しめます

故郷の離島へ転院

  • 病院 病院の「部屋まで」お向かえにあがります
  • 民間救急車 ストレッチャーで民間救急車に移動※車両には、必ず2名が同乗
  • 船 看護師同乗のもと、フェリーでの移動
  • 離島 離島の病院へ、故郷のご家族・ご友人に再会

民間救急の特徴

日本全国の民間救急と連携がとれているからこそ出来るドア・トゥ・ドア!目的地まで寝たまま移動!ストレッチャー・トゥ・ストレッチャー

福祉タクシー・消防署の救急車との違い

種類 概要 運賃 資格・対応人数
福祉タクシー 車椅子又は簡易ストレッチャーが乗せられるタクシー。利用者等が電話で予約して搬送を依頼する。 メーター制、距離制、設備料 特になし(1名で対応)
民間救急車【医療系患者等搬送車】 消防署の認定を受けた車両。寝台専用・医療資器材あり。病院や利用者が電話で予約して搬送を依頼する。患者の状態に応じて医師が同乗する場合もあります。 寝台料金、設備料、付添料
※上記は基本料金となります
消防本部の患者等搬送適任者証
看護師 or and 救急救命士(2名で対応)
消防の救急車 緊急性の高い病気、怪我のとき救命のために近隣の病院へ搬送。119番通報で現場へ急行する。事前予約はできない。 市民の税金でまかなわれる為無料 救急隊員(3名で対応)